公開日

2021/11/26

最終更新日

【ビズリーチ】評判・口コミ!ばれる?最悪?悪質?年収UPを目指す人向けに検証【実体験】

リクルートダイレクトスカウト」と並んでハイクラス人材に人気の転職サイトとして知られる「ビズリーチ」。印象的なテレビCMをご覧になったことがある方も多いと思います。





優良な求人案件が数多く集まっていることで知られるビズリーチですが、中には、「ハイクラス層しか登録できない」「無料登録では旨味がない」といった評判もあるようです。本記事では、ビズリーチのメリット・デメリットに加えて、評判・口コミを整理します。

◆ おすすめの転職サイトランキングTOP3

1位:リクルートダイレクトスカウト
公式サイト:https://directscout.recruit.co.jp/

2位:リクルートエージェント
公式サイト:https://www.r-agent.com/

3位:dodaエージェント
公式サイト:https://doda.jp/consultant/

ビズリーチの基本情報

ビズリーチ」の基本情報について整理します。

求人情報

142,175件(2021年8月5日)

非公開求人あり

直接面談

なし
履歴書添削なし
面接対策なし
形態サイト型
対象エリア全国

登録は完全無料

公式サイトはこちら

ビズリーチのメリット

まず、「ビズリーチ」のメリットについて見ていきたいと思います。

ハイクラス求人が豊富

1つ目のメリットは、ハイクラス求人が豊富なことです。「ビズリーチ」では、年収1,000万円以上の求人が全体の3分の1以上を占めており、経営幹部などのプロフェッショナル人材向けの高年収求人が多数掲載されています。

ビズリーチのメリット①:年収1,000万円以上の求人が3分の1以上

年収1,000万円以上を狙うなら、「ビズリーチ」に登録してみると、他の転職サイトでは見つけられないような良質な求人案件に巡り会えるかもしれません。

登録は完全無料

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ヘッドハンターからのアプローチ

2つ目のメリットは、ヘッドハンターからのアプローチが得られることです。「ビズリーチ」に登録すれば、外部のヘッドハンターからアプローチを受けることができます。

ビズリーチのメリット②:優良ヘッドハンター

ビズリーチ」では、ハイクラス求人案件を取り扱うブティック型の転職エージェントがヘッドハンターとして登録しています。素晴らしい知見を備えたアドバイザーと巡り会うことができれば、転職活動が大幅に前進する可能性があります。

登録は完全無料

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企業からのスカウトが貰える

3つ目のメリットは、企業からのスカウトが得られることです。

ビズリーチのメリット③:企業からのスカウトが貰える

ビズリーチ」に登録すれば、外部の転職エージェントだけではなく、企業からのスカウトを貰うことができます。ビズリーチの公式サイトによれば、登録者の8割以上がスカウトからの転職成功者だそうです。また、ビズリーチには通常のスカウトに加えてプラチナスカウトという形態のスカウトが存在します。

ビズリーチでアップグレードをおすすめする2つの理由

プラチナスカウトは大量に送信されている通常のスカウトとは異なり、一人ひとりの職務経歴書をしっかりと読み込んだ上で送られてくる特別なスカウトです。

ビズリーチで受け取れる2種類のスカウト

面接が確約されているケースも多く、無料登録の場合でも内容の閲覧と返信が可能となっていることが特徴です。

登録は完全無料

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お祝い金が貰える

4つ目のメリットは、お祝い金が貰えることです。

ビズリーチを通じて転職が決まり、アンケートに回答すると、謝礼としてAmazonギフト券5,000円分がプレゼントされます。転職に成功したら是非ともアンケートに回答してみると良いでしょう。

登録は完全無料

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ビズリーチのデメリット

次に、「ビズリーチ」のデメリットについて見ていきたいと思います。

登録にあたって審査がある

1つ目のデメリットは、登録の際に審査があることです。

詳細な審査基準は公表されていないのですが、「ビズリーチ」に登録する際に、定められた水準よりも年収が低い場合は、会員登録できないケースがあるようです。特にまだ実績の乏しい20代の場合は、この審査がネックになってしまうことも少なくありません。

ただ、この審査があるおかげで、ビズリーチの水準の高さが維持されていると考えることもできます。ビズリーチというプラットフォームがハイレベルな求人および求職者を集めることに成功しているのは、この審査の存在が要因の一つとしてあるのかもしれません。

登録は完全無料

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無料では限られた機能しか利用できない

2つ目のデメリットは、無料では限られた機能しか利用できないことです。

ビズリーチ」は無料で利用することもできますが、利用できる機能や応募できる求人案件が限定されてしまいます。転職成功の可能性を最大化するためには、有料会員登録がおすすめです。

タレント会員の場合でも、月額3,278円と決して安い金額ではありませんが、本気で転職の成功を目指すのであれば、「これくらいの投資をケチるべきではない」と個人的には考えています。しっかり吟味した上で、会員登録の種別を決定して頂ければと思います。

登録は完全無料

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医療専門職の転職には不向きの場合がある

3つ目のデメリットは、医療専門職の転職には不向きの場合があることです。上述の通り、リクルートエージェントは総合型の転職エージェントであるため、医師転職や看護師転職などの医療専門職の転職には不向きの場合があります。これらの分野への転職を目指す場合は、医師転職であれば「エムスリーキャリア」「医師転職ドットコム」「マイナビドクター」、看護師転職であれば、「看護roo!」「看護のお仕事」「マイナビ看護師」などをを利用すると良いでしょう。

ビズリーチの登録に必要な料金・費用

ビズリーチの利用プランは、無料(スタンダードプラン)と有料(プレミアムプラン)から選択できます。有料(プレミアムプラン)に登録する場合、タレント会員(年収750万円未満)であれば月額3,278円、ハイクラス会員(年収750万円以上)であれば月額5,478円が必要です。

ちなみに、無料(スタンダードプラン)の場合は一部の機能が制限されますが、面接や面談が確約されている「プラチナスカウト」については無料(スタンダードプラン)でも閲覧・返信が可能となっています。

登録は完全無料

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ビズリーチでの転職活動の流れ

まず、無料会員登録を行い、職務経歴書を入力します。登録内容の審査が完了次第、サービスを利用できるようになります。ビズリーチで転職活動を進める場合、「採用企業と直接やりとりする」「ヘッドハンターのサポートを受ける」という2つのアプローチ方法があります。以下ではそれぞれの方法について説明します。

企業と直接やりとりする場合

企業と直接やりとりする場合、下記の手順となります。

1. スカウトに返信

職務経歴書を閲覧した企業からスカウトが届きます。早めに内容を確認して返信しましょう。

2. 求人検索

条件を指定の上、求人を検索することができます。「採用企業案件」のラベルがついた求人は企業が掲載しているものです。

3. 公募・特集

期間限定で企業などが行う求人公募や求人特集が公開されています。必要に応じて、興味のある求人に応募を検討すると良いでしょう。

4. 面談・面接

事前に企業について調べた上で、質問内容を整理して面接に臨みましょう。

5. 内定

内定通知が届いたら、記載条件を確認します。不明点があれば内定承諾前に問い合わせましょう。

6. 内定承諾

ビズリーチを通じて転職が決まった場合、お祝いを受けることができます。内定承諾後に受け取りましょう。

7. 入社

入社後も、市場価値を把握するツールとしてビズリーチを活用することがおすすめです。

登録は完全無料

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ヘッドハンターのサポートを受ける場合

ヘッドハンターのサポートを受ける場合、下記の手順となります。

1. スカウトに返信

職務経歴書を閲覧したヘッドハンターからスカウトが届きます。気になるスカウトには早めに返信しましょう。

2. 求人検索

条件を指定の上、求人を検索することができます。「ヘッドハンター案件」のラベルがついた求人はヘッドハンターが保有しているものです。

3. ヘッドハンターを検索

担当業種や経験年数などの条件を指定し、ヘッドハンターを検索することができます。必要に応じて、ヘッドハンタースコアも参考にしてください。

4. ヘッドハンターに会う

これまでの経歴や希望の条件を伝えると、よりマッチした求人やスカウトに詳細を記載できないような秘匿性の高い非公開求人を提案してもらえる可能性があります。職務経歴書の書き方や面接対策などのサポートを受けられる場合もあります。

5. 面談・面接

事前に企業について調べた上で、質問内容を整理して面接に臨みましょう。ヘッドハンター経由の場合は、ヘッドハンターが面接日時の調整や面接対策などを行ってくれるケースがあります。

6. 内定

内定通知が届いたら、記載条件を確認します。不明点があれば内定承諾前に問い合わせましょう。ヘッドハンター経由の場合は、年収などの条件交渉や入社日調整などをヘッドハンターに仲介してもらうことも可能です。

7. 内定承諾

ビズリーチを通じて転職が決まった場合、お祝いを受けることができます。内定承諾後に受け取りましょう。

8. 入社

入社後も、市場価値を把握するツールとしてビズリーチを活用することがおすすめです。詳細については、こちらのページ「転職活動の流れ」を参照のこと。

登録は完全無料

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ビズリーチの評判・口コミ【ツイッター】

ビズリーチ」の評判・口コミ【ツイッター】を紹介していきます。

良い評判・口コミ

自分の市場価値を把握できる

ヘッドハンターの質が高い

ランクが高いヘッドハンターは違う

高年収ポストオファーが多数提示される

悪い評判・口コミ

登録するも審査落ち

登録は完全無料

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ビズリーチの評判・口コミ【オンライン調査】

ビズリーチ」の評判・口コミ【オンライン調査】を紹介していきます。

良い評判・口コミ

ハイクラス求人が数多く集まる印象がある

ビズリーチの特徴は、なんといってもハイクラス求人に特化しているという点です。高年収の転職を考えている人は、ビズリーチは必須です。ハイクラスの求人は企業側も採用に苦労するものです。ハイクラス求人に特化しているビズリーチは企業側からの評価も高く、ハイクラス求人情報の多くはビズリーチに情報が流れます。採用する側もされる側も情報が多いため、ビズリーチにハイクラス求人が数多く集まる印象があります。また、希少価値の高いマネージャー職を多数取り揃えている点もビズリーチの特徴です。現在マネージャーとして活躍している人で、他の企業に転職したいと考えている場合もビズリーチを利用することで質の高い求人を探すことができる可能性があります。管理職などのマネージャークラスの人におすすめ出来るのがビズリーチです(男性・40歳)

複数の有名ベンチャー企業からスカウトしていただいた

スカウトしてもらう転職サービスのため、ビズリーチに登録したときは、自分の職務経歴書とは別に、自分の得意とするビジネス分野や仕事を記載した書面を提出しました。
私の場合は新規事業部門で働きたいと考えていたため、とくに予算管理やWEBサービス事業の開発が得意であることをアピールしました。すると、自分のアピールポイントを具体的に記載していたことが功を奏して、複数の有名ベンチャー企業からスカウトしていただくことができました。私が利用してみて実感したことは、ビズリーチに登録するときは、あくまでも「自分の力量でビズリーチを使うのだ」という方針が重要だと思いました。どのように自分という人材商品をアピールするかによって、優良企業からスカウトされるか否かが変わってくるのだと実感した次第です(男性・40歳)

福利厚生や待遇も良い求人が多かった

どちらかというと30代から40代のキャリアをを積んで経験豊富なハイレベル求人が多いように感じました。20代でもある程度のスキルや経験がある人が利用しやすいと思います。専門性の高い求人や高年収の求人も多数あり、福利厚生や待遇も良い求人が多かったです。担当アドバイザーの方も熱心に履歴書、職務経歴書の書き方や面接での自分のアピールポイントをうまく伝えるコツなど、アドバイスをしてくれました。丁寧にサポートしてくれて、こちらの細かい要望に答えてくれました。なるべく希望しているライフスタイルや福利厚生、年収などを伝えて、その希望に一番近い求人を紹介して頂きました。ただ、有料会員にならないとスカウトメッセージが見れないことなどの無料で利用できる範囲に制限があるのが残念でした(女性・30歳)

良質で高年収の求人が豊富に揃っていた

高年収の転職を目指しハイクラスな求人が多いということでこちらのサービスを使ってみたんですが、確かに良質で高年収の求人が豊富に揃ってあり良かったです。もちろん全部ではなかったですが、魅力ある求人の方が勝っていたかなと思います。また、ヘッドハンターからのスカウトもあったり、転職活動のサポートもしっかり丁寧にやってもらえたりと、転職活動に凄く自信が持てるようになりましたので、ありがたいサポートを受けられたなという気持ちです。転職活動は無事に上手くいきましたし年収も前よりも上がりましたので、こちらを使ってみて満足の評価になります。こうしたことで、これから高年収の転職を考え転職エージェントを使いたい人には、ハイクラスな求人が揃っているこちらの転職エージェントサービスがおすすめですね(男性・35歳)

求人の質が高い

経歴を見て企業側からスカウトしてもらえます。なので、経歴は細かくしっかり書いたほうが声がかかりやすいです。専門職や技術職などをしている人にはかなり使いやすいと思います。スカウトしてくる企業をこちら側で選べるというのも便利です。会員登録は無料なので、とりあえず試してみてから良い企業があれば検討することも可能です。(女性・20代)はじめのうちは転職しても良いと思える企業を自分で探さなくてはと思っていたのですが、色々な企業の紹介メールがたくさん来ました。おかげで自分で探していただけでは絶対に見つからないような企業の求人も見つかりました。私自身が設定した条件以外の求人があったので、とても参考になりました。質の良い案件の割合が高かったです(男性・30代)

スカウトメールが貰える

他の転職サイトは無料のところが多いですが、ビズリーチは有料会員になれば、手厚いサポートを受けることができるのが大きな魅力だと思います。転職エージェントの質は高く、しっかりとヒアリングを行った上で私の市場価値を判断してくれたのは助かりました。ビズリーチで良かったのは企業からダイレクトにスカウトメールが来ることです。実際、私もスカウトメールがきっかけで転職に成功しました。(男性・30代)

経歴は細かくしっかり書いたほうが声がかかりやすい

自分の経歴を見て企業側からスカウトしてもらえます。なので、経歴は細かくしっかり書いたほうが声がかかりやすいです。専門職や技術職などをしている人にはかなり使いやすいと思います。スカウトしてくる企業をこちら側で選べるというのも条件を比べられるので便利です。会員登録は無料なので、とりあえず試してみてから良い企業があれば課金を検討することも可能です。(女性・20代)

外資系など高収入の求人情報が多い

ビズリーチには外資系に強いヘッドハンターも多く、応募企業に合わせたアピールのポイントなどについてアドバイスがもらえます(男性・30代)

管理職の経験が生かせる求人が豊富

ビズリーチには管理職の経験が生かせる求人が数多く掲載されており、転職の際には重宝しました(男性・40代)

ヘッドハンターが頼りになる

ビズリーチ経由で出会うヘッドハンターは信頼できる方が多いです。リクルートのような大手から独立したフリーのヘッドハンターは、経営者と個人的なパイプをもっていることがあり、求人企業の詳細な情報を教えてもらえます(女性・30代)

悪い評判・口コミ

まともなスカウトはこなかった

僕が28歳のときに、製造業から転職を考えビズリーチを利用しました。当時は少し恐る恐る利用していて、無料で登録を済ませました。ビズリーチの特徴といえば、企業からのスカウトが期待できることです。自分も技術職でスカウトを待っていました。しかし、一向にスカウトはされませんでした。何ヶ月かして、スカウトの連絡が入り緊張しながらサイトを見たのを覚えています。でも、そのスカウトはヘッドハンターでした。しかも、無差別に一斉送信された内容だったので肩透かしを食らったような感じでした。僕の住んでる県は、東北の田舎なのでそもそも需要がないことも後にわかりました。結局まともなスカウトは来ず、地元のハローワークの求人で現在の職業に就きました。ビズリーチをやるなら、都会にいることや自己PRを充実させないと、スカウトは来ないと覚悟したほうがいいでしょう。

希望に合わない求人を紹介されることがある

求人を検索してみました。自分が住む地域が主要都市から離れていることもあって、近場で探してみたのですが、一軒もヒットしません。今の住まいを離れることも考えたのですが、両親や子供を残して単身で仕事を変えるのはリスクが大きいです。いくつか求人が出てくると期待していたのですが、いっこうに出てこなくて、オファーもいつしか無くなくなりました(男性・30代)

希望条件に合致していない求人が送られてくる

何らかのキーワードにヒットしただけの理由で紹介案件があるといったメッセージがありました。条件に合致していないのなら、求人情報の案内を送付しないようにしてもらいたいです。(男性・30代)

全てのサービスを利用するには料金がかかる

ビスリーチを利用して、悪い点が大きく3つあると感じました。1点目は、無料と謳っておきながら、無料だと閲覧できる範囲が限りなく狭い事です。有料会員にならないとどこからスカウトが来てるかわかりません。出会い系サイトと同じ印象を持ってしまいました。一番改善して欲しい点です。2点目は、現在の給与より、かなりダウンした案件が多い印象です。有料会員になってようやく閲覧できるようになっても、希望する条件と一致しておらず、何のために登録したのかわからず全く無意味だと感じてしまいました。3点目はエージェントのサポートが他の転職サイトと比較してかなり少ないという事です。他の転職サイトも多数登録しているので.比較しての実例です。面接などにおいてもかなり苦労しました.総じてあまり良いとは思えないのが実際に登録して感じた印象です(男性・40代)

課金しなければ非公開求人を閲覧できない

非公開求人を閲覧する場合、課金しなければいけないのがまず間違えているのではないかと思います。お金を払って良い求人を見つけなければいけないというのは、やはりこの考え方はおかしいと思いますし、仕事というものを一体どういう風に捉えているのかと思ってしまいます。課金した方が良い求人があるのは間違いないとは思いますが、そこまでして登録したいかという話だと思います(男性・30代)

低学歴には不向き

登録して高収入で良いと思ったらどの求人を見ても基本的には高学歴の人のみに対応している感じで、低学歴には不向きな求人サイトだと思いました。また、気になった求人が見当たらず、条件を登録すれば自分の気になる求人がメールで送られるというので自分が働きたい条件を登録しても、その条件は無視され全く関係のない求人がメールで送られてきて紹介されるということもよくありました(女性・30代)

ハイクラスな人たちしか転職をさせてもらえない

私は利用しましたが良い求人がありませんでした。選ばれた人だけのハイクラス転職サイトなので、その時点でハイクラスな人たちしか転職をさせてもらえないと言うようなところですから、いわゆる底辺というような言い方は悪いですがそういう人たちは利用させてもらえないということなのかもしれません。切り捨てなければいけない人たちというのはいるかもしれませんが、転職サイトがもともとはどういう目的で作られたのかどうかということを今一度考えて欲しいものだと思います。またビズリーチは登録時に審査があるのでここで切り落とされてしまう人たちもたくさんいるわけです。こういった事はあまり良くないのではないかなと思ってしまいます(男性・40代)

審査が通らない

誰でも登録できる転職サイトと違って、ビズリーチには登録時に審査があります。審査基準は非公開ですが、独自の基準に満たないと登録できません(男性・30代)

企業からのスカウトがもらえない/ヘッドハンターからの勧誘が多い

ビズリーチに登録した瞬間にヘッドハンターからのスカウトメールがたくさん来るものの、一斉送信のような内容でした(女性・30代)

ダイレクトリクルーティングを期待して登録したが…

企業からのダイレクトリクルーティングを期待してビズリーチに登録したものの、実際はヘッドハンターからの勧誘ばかりでした(男性・40代)

ヘッドハンターによっては、異動や人手不足などの理由で専門外の業界や職種を担当するケースもあり、見当違いな求人を紹介してしまうことがありました(男性・30代)

悪質な「釣り求人」を紹介された

ヘッドハンターから魅力的なスカウトを受けて面談に行ったものの、「その求人は募集が終了してしまった」と言われてしまうケースがありました(男性・30代)

登録は完全無料

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ビズリーチへの登録がおすすめな人

ビズリーチへの登録がおすすめな人は以下の通り。

30〜40代のビジネスパーソン

30代〜40代のビジネスパーソンにビズリーチはおすすめできます。高年収の求人も多く、自分の市場価値を高めたいという考える30代〜40代に適しています。

年収アップを目指す意欲的な20代

20代でもヘッドハンターからスカウトが届くのがビズリーチの魅力の一つです。意外な選択肢が見つかる可能性もあるので、登録してみる価値はあります。

ビズリーチがおすすめでない人

ビズリーチがおすすめでない人は以下の通り。

転職活動がはじめての人

ビズリーチでは書類添削や模擬面接などのサービスが用意されていないため、初めての転職活動で何をすれば良いかわからない人は、リクルートエージェントやdodaエージェントといった転職エージェントを併用することをおすすめします。

プロフェッショナル人材を目指していない人

ビズリーチは「プロフェッショナル人材を目指したい人向けの転職サイト」をコンセプトとして掲げています。そのため、比較的まったりした働き方をしたいと考える人にとっては、採用コストのかからない方法*で応募するといいでしょう。

地方で働きたい人

ビズリーチでは、地方の求人が比較的少なく、地方転職を目指す場合は、ヒューレックスリージョナルキャリアなどの地方特化型を併用することがおすすめです。

スピーディーに転職したい人

ビズリーチに登録した後は、企業からスカウトが来るまで待つ必要があります。そのため、スピーディーに転職したい人には向いていない可能性があります。「できるだけ早く転職したい」と考えている場合は、リクルートエージェントやdodaエージェントなどの転職エージェントの併用を考えても良いかもしれません。

ビズリーチのスカウトを増やす方法

ビズリーチのスカウトを増やす方法

職務経歴書をきちんと書く

1つ目は、「職務経歴書をきちんと書く」ことです。具体的には、「どのように会社に貢献したか?」ということを具体的な数字や裏付けとなるファクトを用いて書くと良いでしょう。

直近、転職活動に対してアクティブであることを示す

2つ目は、「直近、転職活動に対してアクティブであることを示す」ことです。具体的には、以下の5つに該当する場合は高い返信率を見込めるため、スカウトメールが優先的に送られる傾向があります。

「新着」アイコン

「新着」アイコンは、ビズリーチに登録したばかりの求職者に表示されます。登録したら、できるだけ早急に職務経歴書を記入しましょう。

「更新」アイコン

「更新」アイコンは、職務経歴書を更新して3日以内の求職者に表示されるアイコンです。業務内容に変更がない場合でも、更新ボタンを押しておくと良いでしょう。

「HOT」アイコン

「HOT」アイコンは、他のスカウトに返信している場合に表示されるアイコンです。「返信している=転職意欲の高い求職者である」と判断されるため、気になったメールには返信することを意識しましょう。

「プレミアム」アイコン

プレミアムアイコンは、プレミアムプランの求職者に表示されるアイコンです。

「最終ログイン日」

ログイン日が直近の求職者ほど、転職活動に意欲的であると判断されます。スカウト担当者は求職者を検索する際に最終ログイン日で絞りこむことが多いため、最終ログイン日はとても重要といえます。

スカウト担当者の目を惹くキーワードを職務経歴書に入れ込む

3つ目は、「スカウト担当者の目を惹くキーワードを職務経歴書に入れ込む」です。「MVP」や「表彰」などの実績に関連したワードやSaaSなどのバズワードを活用すると良いでしょう。

希望年収を高く設定しすぎない

4つ目は、希望年収を高く設定しすぎないことです。年収レンジというものがあるので、希望年収があまりにも高いと、その分だけスカウトしにくくなる場合があります。自分自身の市場価値と照らし合わせて、適切な希望年収を設定しましょう。

ビズリーチの効果的な使い方|押さえるべき5つのポイント

ビズリーチの効果的な使い方|押さえるべき5つのポイントは以下の通り。

気になったスカウトにだけ返信する

1つ目は、「気になったスカウトにのみ返信する」ことです。ビズリーチでスカウトを受け取った場合、全ての連絡に返信する必要はありません。スカウトを無視してもペナルティーなどは特にありません。

定期的に頻繁にログインすることを心掛ける

2つ目は、「定期的にログインすることを心掛ける」ことです。ビズリーチはログイン日時が新しい順に上位表示されるため、定期的にログインしておくと、採用担当者の目に留まりやすくなります。最終ログイン日時が古い状態だと、転職活動中だと認識してもらえない可能性があります。チャンスを広げたい場合は、定期的にログインすることを心掛けましょう。

職務経歴書を定期的に見直す

3つ目は、「職務経歴書を定期的に見直す」ことです。スカウトを貰うには、職務経歴の定期的な見直しが有効です。具体的な実績を事実ベースで記入することを意識しましょう。特にどのような仕事で成果を出せるかが伝わると、採用側に良い印象を与えられます。

ヘッドハンターとの面談は入念な事前準備を心掛ける

4つ目は、「ヘッドハンターとの面談は入念な事前準備を心掛ける」です。ヘッドハンターとの面談の際は入念に事前準備することで、相談がスムーズに進みます。また、応募書類を持参すると志望動機や自己PRに関する助言が貰えるので、おすすめです。

他の転職エージェントを併用する

5つ目は、「他の転職エージェントを併用する」です。ビズリーチを利用する際は、他の転職エージェントも併用するのがおすすめです。特に転職エージェントを使うことで、ビズリーチにはない求人をチェックすることができます。

ビズリーチとキャリトレの違い

ビズリーチ」の姉妹サービスとして「キャリトレ」があります。両者の違いとしては、利用者の年齢層が挙げられます。キャリトレは「挑戦する20代の転職サイト」というキャッチフレーズの通り、20代に特化した転職サイトであり、IT系などの成長企業の求人案件が多めです。

希望にあった求人案件をAIがおすすめしてくれる「レコメンド機能」が特徴的です。

ビズリーチほどハードルは高くないですが、ある程度の学歴や職歴があるハイクラスの若手向けの転職サイトです。ざっくり言えば、キャリトレはキャリアアップしたい若手向けで、ビズリーチはすでに実績があって、さらにハイクラスを目指したい中堅以上向けと捉えることができます。

登録は完全無料

無料登録

ビズリーチに関するQ&A

ビズリーチ」に関するQ&Aを整理します。

ビズリーチのログイン方法は?

ビズリーチ」にログインするには、こちらのページからメールアドレスとパスワードを入力した上で、ログインします。

まだ会員登録を行っていない場合は、こちらのページから会員登録を行ってください。

ビズリーチの求人一覧を見る方法は?

ビズリーチの求人一覧については、こちらのページ「転職・求人情報」から確認できます。

2021年2月19日現時点において、ビズリーチには50,025件の求人案件を取り扱っています。

ビズリーチの利用は会社にばれる?

ビズリーチでは個人情報保護が徹底されているため、現職の企業に転職活動がばれることはまずありません。登録時にいくつかの基本情報を入力しますが、「氏名」「メールアドレス」「電話番号」「生年月日」については、企業やヘッドハンターに公開されません。公開されるのは、職務経歴部分のみとなっています。ただし、当然ながら、同僚に転職活動を話した場合、会社にばれてしまう可能性はあります。転職活動をしているという話を聞けば、同僚も噂話をしてしまうかもしれませんし、上司や人事に悪気なく話してしまう可能性があります。上記を踏まえ、転職先から内定を貰い、退職の決意が定まったタイミングで同僚に打ち明けることをおすすめします。詳細については、こちらの記事「ビズリーチ ばれる」を参照のこと。

ビズリーチの会社概要は?

ビズリーチの会社概要については、以下の通り。

会社名株式会社ビズリーチ
所在地〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-15-1
資本金1億3,000万円
代表者代表取締役社長 多田 洋祐
事業内容

インターネットを活用したサービス事業
・即戦力人材と企業をつなぐ転職サイト「ビズリーチ」
・挑戦する20代の転職サイト「キャリトレ」
・人財活用プラットフォーム「HRMOS(ハーモス)」
・OB/OG訪問ネットワークサービス「ビズリーチ・キャンパス」

株主情報ビジョナル株式会社 100%

ちなみに、ビズリーチの親会社であるビジョナル株式会社の会社概要については、下記の通り。

会社名ビジョナル株式会社
所在地〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1
代表者代表取締役社長 南 壮一郎
資本金49億4,302万円(資本剰余金含む)※2020年10月31日時点
事業内容グループ会社の経営支援
所在地〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-12-4 ネクストサイト渋谷ビル5F
最寄駅各線渋谷駅より徒歩10分

ビズリーチのCMに出ている女優さんは?

ビズリーチと言えば、印象的なテレビCMに見覚えのある人が多いと思います。初回CMから登場している女優さんの名前は吉谷彩子さんです。

また、吉谷さんに加えて、1月4日(月)より開始されている新CMでは、実力派俳優として注目されている柄本佑さんが起用されています。

公式サイトによれば、本CMでは、吉谷彩子さんと柄本佑さんが主体的にキャリアを築くことで、変化の激しい時代を「即戦力人材」として生き抜くことを表現しているとのこと。一度、こちらのリンクから閲覧すると良いでしょう。

ビズリーチにはアプリは用意されているか?

ビズリーチには、アプリが用意されています。ダウンロードについては下記のページから行うことができます。

・iOS:転職ならビズリーチ-転職アプ‪リ‬ 
・Android:転職ならビズリーチ 転職アプリ

ビズリーチは新卒採用を行っているか?

ビズリーチの親会社のビジョナル株式会社では、新卒採用を行っています。2021年2月3日時点においては、エンジニア・デザイナー・ビジネスの職種で新卒採用を実施しています。

ビズリーチキャンパスとは何ですか?

ビズリーチ・キャンパスは、大学生と活躍しているOB/OGがつながるOB/OG訪問の新しい形のマッチングサービスです。

「日本を代表する企業の先輩と話せる」「オンラインでOB/OG訪問ができる」「自分の大学の先輩に相談ができる」が主な特徴です。「ビズリーチ」と異なり、ビズリーチ・キャンパスは新卒向けのサービスであることに注意しましょう。

ビズリーチ・サクシードとは何ですか?

ビズリーチ・サクシードは日本最大級の完全審査制M&Aプラットフォームです。

転職支援サービスの「ビズリーチ」とは運営母体は同じですが、サービスとしては全く異なるものなので、注意してください。

ビズリーチの退会方法は?

ビズリーチを退会する場合は、こちらのページから手続きを行います。ちなみに、退会すると、以下の情報が消去されます。

  • 保存した希望条件
  • 職務経歴書
  • 応募履歴
  • すべてのメッセージ履歴

退会手続きの後は登録情報を復元することはできません。詳細については、こちらのページ「会員登録・変更・退会について」をご参照ください。

ビズリーチと併用すべき転職サイト

転職サイトは複数登録することがおすすめです。ここでは、ビズリーチ以外に登録すべきおすすめの転職サイトをいくつか紹介しておきます。

リクルートエージェント

国内有数の転職エージェントとして知られるリクルートエージェントは、業界トップクラスの求人数を誇ることで知られています。過去45万人以上の転職支援実績をもとに、プロのキャリアアドバイザーが履歴書/職務経歴書などの書類添削や面接対策まで徹底対策してくれます。国内最大級の転職エージェントということもあって、拠点の数も多いので、地方在住の方でも安心して利用することができます。

>> 公式サイトはこちら

dodaエージェント

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が手掛ける「dodaエージェント」は、「リクルートエージェント」や「マイナビエージェント」と並んで国内最大級の転職エージェントとして知られています。約10万件の求人情報から求職者の希望にマッチした求人をプロのキャリアアドバイザーが紹介してくれます。「何から始めれば良いかわからない」「自分の強みがわからない」といった悩みがある場合は、登録してみると良いでしょう。

>> 公式サイトはこちら

マイナビエージェント

マイナビエージェントは「20代に信頼されている転職エージェントNo.1」の実績とマイナビグループが誇る豊かな求人情報を強みとする転職エージェント。マイナビエージェント経由でしか応募することができない独占求人の数も多いので、一度、登録してみると良いでしょう。

>> 公式サイトはこちら

パソナキャリア

パソナキャリアは、業界トップクラスの求人数を誇る転職エージェント。運営は株式会社パソナ(東証一部上場)。オリコン顧客満足度調査第1位に選出されている。求人件数は5万件以上。転職後の年収アップ率は67.1%を誇る。高い専門性を備えた専任の転職エージェントによる転職サポートが魅力。

>> 公式サイトはこちら

ビズリーチ以外におすすめのハイクラス転職サイト

リクルートダイレクトスカウト(旧:キャリアカーバー)

リクルートダイレクトスカウト(旧:キャリアカーバー)は、人材業界最大手の株式会社リクルートが運営するハイクラス・エグゼクティブ限定の会員制転職サイト。ハイクラス・エグゼクティブ人材向けに、厳選した優良なヘッドハンターだけがサービスに登録していることが特徴。会員登録完了後はスカウトを待つだけでOK。担当コンサルタントは自分で選ぶことができる。

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JACリクルートメント

おすすめの転職サイト「JACリクルートメント」

JACリクルートメントは、管理・専門職、ミドル・ハイクラスのための転職エージェント。運営は株式会社ジェイ エイ シー リクルートメント(東証一部上場)。約800名のプロフェッショナルが転職をサポート。また、国内大手、外資系、海外進出企業などの厳選求人を多数揃えていることが特徴である。

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アサイン

おすすめの転職サイト「アサイン」

アサインは、コンサルティングファームをはじめとして、経営企画や事業開発、営業職などのハイエンド向け転職支援サービスを展開している。運営は株式会社アサイン。確かな実績をもつキャリアアドバイザーと日本初のAIキャリアシミュレーション「VIEW」で求職者のキャリアを徹底サポートしてくれる。特に20代~30代のハイエンド転職に強い。

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iX転職

おすすめの転職サイト「iX転職」

iX転職は、パーソルキャリア株式会社が運営するハイクラス向けの転職サイト。年収1,000万円以上の非公開求人を多数取り扱っていることが特徴の一つ。厳選されたヘッドハンターがキャリアの選択肢を適切に提案してくれる。また、「クラウドキャリアコーチ」を活用すれば、第三者との対話を通じてキャリアに関する悩みを解消することができる。

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AMBI

おすすめの転職サイト「AMBI」

AMBIは、株式会社エンジャパンが運営する若手ハイクラス人材向けの転職サイト。年収500万円以上の案件が多数。職務経歴書を元にした三段階評価によって、選考通過の可能性がわかることが大きな特徴。登録しておけば職務経歴書を見た企業やヘッドハンターからスカウトを受け取ることができる。

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ビズリーチは敷居が高いと感じる人におすすめの転職サイト

ハタラクティブ

おすすめの転職サイト「ハタラクティブ」

ハタラクティブは、フリーター・既卒・第二新卒の転職を未経験層に特化したプロが個別サポートしてくれる転職エージェント。運営はレバレジーズ株式会社。人柄採用、学歴不問など、ハタラクティブ独自の多彩な求人紹介を交え、転職希望者の強みを活かした就活のコツを伝えてくれる。

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Re就活

おすすめの転職サイト「Re就活」

Re就活は、20代・第二新卒の転職で実績No.1の転職サイト。運営元は、株式会社学情(東証一部上場)。未経験者歓迎の求人も多数。スカウト機能や転職希望者の悩みを解決する転職ノウハウのほか、転職イベント等のはじめての転職でも安心のサポートが充実!さらに、「適職診断テスト」を活用すれば、エニアグラムの性格論に基づき、仕事の強みや価値観を分析することで、自分自身に向いている仕事と向いていない仕事をズバリ診断してくれる。

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マイナビジョブ20’s

おすすめの転職サイト「マイナビジョブ20's」

マイナビジョブ20’sは、マイナビワークスが運営する20代のための転職支援(人材紹介)サービス。専任キャリアアドバイザーが個別キャリアカウンセリングによって最適な求人を紹介してくれる。また、興味を持った企業からのスカウトオファーも受けることができる。

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就職SHOP

おすすめの転職サイト「就職SHOP」

就職Shopは株式会社リクルートが運営する対面型の就職・転職活動支援サービス。 経験豊富な専任のキャリアコーディネーターが転職活動をサポートしてくれる。

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キャリトレ

おすすめの転職サイト「キャリトレ」

キャリトレは、ビズリーチが運営する本気で転職したい20代のための転職サイトである。優良ベンチャーから大手企業まで多数の求人を揃えているのが特徴。自分から企業に対してアプローチができることに加えて、企業から直接スカウトを受け取ることも可能。また、転職希望者の志向性を学習し、おすすめの仕事をお届けしてくれるレコメンド機能も搭載。若手優秀層に特に人気の転職サイトである。

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UZUZ

おすすめの転職サイト「UZUZ」

UZUZは、第二新卒・既卒・フリーターなどの20代向けの就職/転職サイト。他社の10倍時間をかける就活サポートに加え、厳しい自社基準でブラック企業を徹底排除しており、大手上場企業からベンチャー企業まで優良求人を数多く取り揃えている。

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U29JOB(ユニークジョブ)

おすすめの転職サイト「U29JOB」

U29JOBは、20代専門の転職サイト。運営は株式会社ワークポート。20代専門の求人情報、無料スクール、転職活動サポートといった有益なサービスを提供していることが特徴。プロフィールを登録することで、個人情報は非公開のままプロフィールを見た企業からスカウトが送られるようになる。また、転職コンシェルジュサービスを使えば、経験豊富な転職コンシェルジュが理想の企業を探すなどのサポートを行ってくれる。LINEでの転職相談も可能。

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アーシャルデザイン

おすすめの転職サイト「アーシャルデザイン」

アーシャルデザインは、ビジネス経験のないアスリートの転職支援から始まったエージェント型転職サイト。運営は株式会社アーシャルデザイン。未経験分野への転職支援に定評。20代に特化したプロのキャリアアドバイザーがマンツーマンで転職成功まで徹底支援。電話もしくはweb面談でのキャリア相談にも対応している。

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第二新卒エージェントneo

おすすめの転職サイト「第二新卒エージェントneo」

第二新卒エージェントneoは、ネオキャリアが提供する若年層向けの就職・転職支援サービスです。第二新卒をはじめとした既卒やフリーター、20代の方限定になります。プロのキャリアアドバイザーによる個別の就職相談、履歴書・職務経歴書の添削、未経験OKの正社員求人のご紹介など、あなたの就職活動を内定までトータルでサポートいたします。

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DYM転職

おすすめの転職サイト「DYM転職」

DYM転職は、第二新卒・既卒・フリーター・ニート向け転職サイト。面談満足度は90%。正社員への転職支援に強みがある。

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最後に

ビズリーチ」は国内有数のハイクラス向け転職サイトとして知られていますが、数多くのヘッドハンターが登録しているため、相性の悪いヘッドハンターにあたってしまうこともあるかと思います。そのため、上述の通り、ビズリーチだけでなく、「リクルートエージェント」「dodaエージェント」などの転職エージェントにも併せて登録することをおすすめします。

登録は完全無料

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