公開日

2022/01/13

最終更新日

【KDDI年収】給料ランキングは高い?住宅手当はなくなる?年代・役職別の平均年収・残業時間・福利厚生を解説!

・KDDIの平均年収は同業他社と比較して高い?
KDDIの評価制度や福利厚生は充実している?
・KDDIに転職するためにはどうしたらよい?

このような悩みを解決します。KDDI株式会社は、携帯電話事業などを手がける日本有数の大手企業です。就職人気度も高く、毎年ランキング上位にランクインしています。そんなKDDIの平均年収は同業他社の平均年収と比較しても高い水準となっています。本記事では、

・KDDIの平均年収がどれほど高いのか
・評価制度や福利厚生についての詳細
・転職成功率を上げるための方法

を紹介していきます。

【KDDI転職】おすすめの転職エージェント

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KDDIの平均年収は930万円

2020年3月有価証券報告書によると、KDDIの平均年収は930万円です。国税庁が発表している「1年を通じて勤務した給与所得者」によると、日本人の平均年収が461万円であり、KDDIの平均年収は約2倍の水準になっています。

参考:国税庁 平均給与

KDDIの年度別の年収推移

KDDIの年度別の年収推移は以下の通りです。

決算月

平均年収

2016年3月期

951万円

2017年3月期

953万円

2018年3月期

936万円

2019年3月期

952万円

2020年3月期

930万円

若干の波はあるものの、直近5年間では年収900万円以上を維持しています。基本的には930万円から950万円台の年収となります。

KDDIの役職別年収推移

KDDIの年収は年度別で確認すると、900万円台でした。しかし役職別で年収は変わってきます。ここではKDDIのマネージャー・課長補佐・主任それぞれの年収を紹介します。

役職

年収

主任

約550万円台

課長補佐

約700万円~950万円台

マネージャー

1000万円以上

KDDIの平均年収は930万円なので、平均年収を超えてくるのが課長補佐以降となります。主任までは基本的に誰でもなることができますが、課長補佐になると枠が狭くなるため、ある程度の実績とスキルが必要になります。そのため、平均年収を超えるためには勤続年数だけでなく、仕事の中でスキルと実績を上げる必要があります。

KDDIの年齢別年収推移

役職によっても年収は変わりますが、KDDIの大体の年齢別の年収推移を紹介します。

年代

年収

20代

550~800万円

30代

850~950万円

40代

1000~1100万円

50代

1100~1140万円

20代でも800万円台の年収の人もいるため、20代で課長補佐になることはできるようです。また40代を超えてくると1000万円以上になるため、年収930万円を超えることはそこまで難易度は高くありません。そのため、20代の若手のうちから社内で実績を出し高い評価を得ることができれば、年収を上げていくことは可能です。

KDDIの同業他社との年収比較

KDDIの平均年収は、同業他社のドコモやソフトバンクと比較すると高いのでしょうか。結論から言えば、KDDIの平均年収は同業他社と比較すると、トップクラスの高さです。

企業

年収

KDDI

930万円

ドコモ

870万円

ソフトバンク

782万円

KDDIの平均年収は競合他社と比較しても、50万円以上高くなっています。

KDDIの年収は業績と連動で決まる

KDDIの平均年収は毎年右肩上がりになっているわけではなく、波があります。KDDIの平均年収はどのように決まっているのでしょうか。KDDIの平均年収は企業の業績と連動して決定しています。そのため、業績がよければ社員の平均年収は上がります。逆に業績が良くなければ、その年の平均年収は前年と比較して下がることになります。

KDDIの平均年収が高い理由

KDDIの平均年収は日本の平均年収や競合他社と比較しても非常に高い水準です。では、なぜKDDIの平均年収は高いのでしょうか。ここではKDDIの平均年収が高い理由を紹介していきます。

営業利益率が19.5%と高い

2021年3月期にKDDIは発表した営業利益率は19.5%と非常に高い営業利益率となっています。経済産業省が発表している売上高営業利益率を確認すると、

・製造業平均:4%
・小売業平均:2.1%

となるため、KDDIの営業利益率19.5%は非常に高い営業利益率であることがわかります。営業利益率が高い分、社員の給与に回すことができ、結果として平均年収が高くなります。

売上が安定して右肩上がり

多少の波はあるものの、KDDIの連結業績は基本的に右肩上がりになっています。KDDIの年収は業績に連動して決定するため、業績が安定して上がっている現在は高い年収を維持することができています。

KDDIの年収の口コミ

KDDIの平均年収に対する口コミはどうなっているのでしょうか。ここではKDDIの平均年収の口コミに関して、良い口コミ・悪い口コミを紹介していきます。

良い口コミ

KDDIの年収に関する良い口コミとしては以下のものがありました。

  • 仕事の出来不出来に関わらず、給料が保証される
  • 年功序列の部分が強く、一定程度の年齢をいくと1000万円近い年収になれる
  • 住宅補助もあるため、生活に困らない
  • 実績を積めば自然と昇進・昇給することができる
  • 自身の評価に関しても正統な評価をしてもらうことができる
  • 実力主義な部分もあるため、成果を出せばその分インセンティブが入る

良い口コミに関しては、

・全体的に高い年収水準に達しやすいこと
・成果を出せばその分給料として反映することができる

として、評価・給料ともにバランスの良い環境であることがうかがえます。

悪い口コミ

逆にKDDIの年収に関する悪い口コミも紹介します。

  • 配属先によっては給料と仕事内容が見合わない場合もある
  • 仕事ができなくても毎年給料が上がるためモチベーション維持が難しい
  • 成果を上げられなくても比較的昇進することができてしまう。
  • 上長に気に入られるかで評価が決まる部分がある
  • 働き方改革以降、残業を減らすようになったものの仕事量は変わらないため

悪い口コミに関しては、年功序列の体質がいまだに強く、成果を上げた人と上げていない人の差がつきづらいため、モチベーションが上げづらいといったところでした。

KDDIの福利厚生

KDDIは福利厚生が充実していることも口コミで多く確認されます。

  • 完全週休2日制(土日祝)
  • 年間休日123日(2021年度実績)
  • 年次有給休暇:初年度15日間・次年度以降:20日間
  • 特別休暇(弔事、結婚、出産、子の看護など)
  • 育児、介護休暇
  • フレックス制度
  • テレワーク勤務

近年の働き方改革の流れやテレワークの推進により、テレワークやフレックス制度に関する福利厚生も用意されるようになりました。また、年間休日も123日間あるため、休日もしっかり取得することができます。また、KDDIで設置された新しい人事制度である「KDDI版ジョブ型人事制度」によって、住宅補助が給与に組み込まれることになりました。住宅補助といった手当は廃止され、給料に組み込まれることになっています。

KDDIの企業風土

KDDIの企業風土はどのようになっているのでしょうか。直近での変化や口コミ、残業時間に関して紹介していきます。

新人事制度「KDDI版ジョブ型」を導入

これまでは比較的年功序列の風土が強かったKDDIですが、近年の働き方の変化により、2020年に「KDDI版ジョブ型人事制度」が導入されました。「KDDI版ジョブ型人事制度」は自律的なキャリア形成を目的に設置された人事制度です。例えば評価に関しては、これまでは一人一人のパフォーマンスを一人の上司が決めていました。今後はこれまでの部分を残しつつ、現在持っている能力に関しても評価するように変化しました。それにより過去の成果物のみではなく、今後の未来の部分に関しても評価をすることができるようになります。また、これまでは研修に関しても人事部が決定して対象者に案内していましたが、今後は社員一人ひとりが自律的に自分が学びたい項目を自発的に手を挙げて習得することができます。

KDDIの企業風土に関する口コミ

KDDIの企業風土に関する口コミに関して紹介していきます。

  • 基本的に個人プレーであり、チームプレーは少ない
  • 基本的に風通しが良い
  • 目立った自己主張する人よりも、お客様目線で仕事する人の方が重宝される
  • 変化することよりも保守的な社員が多い
  • 部門を超えたコミュニケーションが難しい傾向

基本的に風通しが良いが、変化ではなく保守的な社員が多いという口コミが多く見られました。しかし、現在ジョブ型人事制度の導入に始まり、働き方に関して変化が徐々に起きるようになってきます。

KDDIは残業が多いのか

KDDIの残業は多いのでしょうか。キャリコネによると、月26.5時間がKDDIの平均年収でした。厚生労働省による残業時間の調査によると、月の平均時間が10時間から11時間であることを踏まえると、KDDIの平均残業時間は少し長いことがうかがえます。しかし、近年の働き方改革を受け、長時間労働是正に向けて主に4つの取り組みをしています。

  • ノー残業デーの設定
  • 20時までの退社ルール定着
  • 有給休暇の取得促進
  • 部門トップをメンバーとした働き方改革推進委員会の設置

特に残業時間に関しては、基本的に日々20時以降は仕事をすることを禁止としています。日々仕事の時間だけでなく、休息の時間もしっかり取れるようにして、常に仕事でパフォーマンスを発揮できるようにしています。また、働き方改革推進委員会の設置により、働きやすい環境づくりが今後も進んでいくことが予測されます。

KDDIの転職

KDDIに転職して、年収アップ・更なるキャリアアップにつなげていきたいと考える人は多いのではないでしょうか。実際、KDDIの転職難易度は高いのでしょうか。ここでは、KDDIの転職難易度から募集の見つけ方・選考フローに関して紹介していきます。

KDDIの転職難易度は高いのか

結論、KDDIの転職難易度は高いです。その要因は、KDDIの平均年収の高さと離職率の低さにあります。しかし、近年は多様な変化への対応に伴う人材確保のため、2022年の中途採用計画数が400名と2021年の190名と比較して210名も増えています。そのため、例年と比較しても転職の難易度は低下傾向にあります。

参考:中途を過去最大400名採用、昨年度比2倍に増加

KDDIへの応募方法

KDDIに応募するには、

・KDDIの企業サイト
・転職エージェントからの紹介

の2つの方法があります。KDDIの企業サイトでは中途採用のページがあるため、登録を行い選考フローに進む形になります。転職エージェントでは、あらかじめエージェントの担当者にKDDIの選考希望を伝えておくことで選考対策含め、フォローを受けることができます。

KDDIの選考フロー

KDDIの転職での選考フローは以下の通りです。

  1. 応募(企業サイト・転職エージェント)
  2. 書類選考
  3. 適性検査・面接
  4. 内定
  5. 入社

面接に関しては2~3回実施されます。面接のほかに書類選考・適性検査があるため、面接対策以外にもしっかり対策をすることが重要です。

KDDIの募集職種

現状中途採用で募集されている職種は以下の通りです。

  • 経営企画・事業企画
  • 業務企画・営業企画
  • プロダクト・サービス開発
  • コーポレート
  • マーケティング
  • WEBディレクター
  • IT企画
  • 営業・ITコンサルティング
  • 開発エンジニア
  • AI・データサイエンティスト
  • セキュリティエンジニア
  • クラウドエンジニア
  • インフラエンジニア

KDDIには多くの職種があり、中途採用では自分の情報をあらかじめ登録しておき、適したポジションがあると判断された場合のみ、KDDIの方から選考の推薦が来るという形になります。

KDDIの転職成功率を上げる方法

KDDIの中途採用予定数が近年増えてきている中でも、KDDIの転職難易度が高いことは変わりません。特に予定数が増えてきている分だけ応募者も増える可能性もあります。そのため、転職成功率を少しでも上げるための方法を紹介していきます。

転職エージェントを活用

転職エージェントを活用しなくても、KDDIへの転職を成功させることはできます。しかしKDDIは転職難易度は高いため、少しでも成功確率を上げるためには転職エージェントを活用することが重要です。転職エージェントを活用することで得られるメリットは主に2つあります。1つ目は「希望企業に特化した選考対策を受けることができる」ことです。例えばKDDIに転職したいのであれば、KDDIの転職を成功させるために必要な方法に関してエージェントからアドバイス・フォローをもらうことができます。大手の転職エージェントであれば、KDDIの転職成功者は過去にいた可能性が高いため、成功例や失敗例を確認することができます。2つ目は「面接の練習を受けることができる」ことです。面接の対策は相手が必要です。大学生の時にはキャリアセンターで面接の練習などができましたが、転職対策では面接の練習相手は基本的にはいません。そのため、転職エージェントを活用することで面接の練習を行い、フィードバックをもらうことができます。面接は2~3回あるため、通過率を上げるためにも面接の練習は重要です。

KDDIに求められている人物像の把握

書類選考や面接での通過率を上げるためにKDDIから求められている人物像を把握し、極力合わせていくことが重要です。

リクナビでは求める人材に関して以下のように記されています。

  • あるべき姿に目を向け、具体的な目標を立ててやり抜く力のある人
  • 周囲と真摯に向き合い、思いを一つにし、変革していく力のある人

上の求める人材を踏まえて考えると、具体的な目標を立ててやり抜いた経験・今後変化が多くある中で、対応していくことができる人材であることを示すことを書類・面接の中で採用担当者に伝えられるようにすることが重要です。

面接で聞かれる質問をおさえておく

KDDIの面接で過去に聞かれた質問をあらかじめ確認しておき、準備しておくことが重要です。過去に質問された内容が面接で聞かれることも多いため、回答例含めて準備しておく必要があります。

  • KDDIと他社の違い
  • モットーは何か
  • KDDIに入って何がやりたいか
  • なぜ他のキャリアではダメか
  • ストレス耐性はあるか
  • 前職で頑張ったこと
  • 志望動機
  • 人生で一番頑張ったこと

過去の面接で質問された内容に関して特に多かったのが、「他社との違い」「入って何がしたいか」の2点でした。これらの質問に関しては面接の際、多く聞かれることが予測されます。そのため、聞かれた際にスムーズに答えることができるようにあらかじめ準備しておく必要があります。

自身の前職での実績をまとめておく

中途である以上即戦力であることが求められます。そのため、自分自身の前職での実績に関してまとめて聞かれた際に話せることが重要です。ただ実績を話すのではなく、実績に対してどのようなプロセスを踏んで行為を起こして結果的に何を得てそれがKDDIでの業務の中でどのように活かしていくことができるのか用意しておくことで面接の際に、説得力を持って話すことができます。

KDDI転職を目指す上でおすすめの転職エージェント

KDDI転職を目指す上でおすすめの転職エージェントを整理します。

リクルートエージェント

国内有数の転職エージェントとして知られるリクルートエージェントは、業界トップクラスの求人数を誇ることで知られています。過去45万人以上の転職支援実績をもとに、プロのキャリアアドバイザーが履歴書/職務経歴書などの書類添削や面接対策まで徹底対策してくれます。国内最大級の転職エージェントということもあって、拠点の数も多いので、地方在住の方でも安心して利用することができます。

求人数約320,000件
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対応地域北海道・青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・東京・千葉・神奈川・埼玉・山梨・茨城・群馬・栃木・長野・新潟・富山・石川・福井・静岡・愛知・岐阜・三重・大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山・広島・岡山・鳥取・島根・山口・香川・愛媛・高知・徳島・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄・海外
公式サイトhttps://www.r-agent.com/

登録は完全無料

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dodaエージェント

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が手掛ける「dodaエージェント」は、「リクルートエージェント」や「マイナビエージェント」と並んで国内最大級の転職エージェントとして知られています。約10万件の求人情報から求職者の希望にマッチした求人をプロのキャリアアドバイザーが紹介してくれます。「何から始めれば良いかわからない」「自分の強みがわからない」といった悩みがある場合は、登録してみると良いでしょう。

求人数約100,000件
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公式サイトhttps://doda.jp/consultant/

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マイナビエージェント

マイナビエージェントは「20代に信頼されている転職エージェントNo.1」の実績とマイナビグループが誇る豊かな求人情報を強みとする転職エージェント。マイナビエージェント経由でしか応募することができない独占求人の数も多いので、一度、登録してみると良いでしょう。

求人数約60,000件
求人の質⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
サポート体制⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
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対応地域北海道・青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・東京・千葉・神奈川・埼玉・山梨・茨城・群馬・栃木・長野・新潟・富山・石川・福井・静岡・愛知・岐阜・三重・大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山・広島・岡山・鳥取・島根・山口・香川・愛媛・高知・徳島・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄・海外
公式サイトhttps://mynavi-agent.jp/

登録は完全無料

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パソナキャリア

パソナキャリアは、業界トップクラスの求人数を誇る転職エージェント。運営は株式会社パソナ(東証一部上場)。オリコン顧客満足度調査第1位に選出されている。求人件数は5万件以上。転職後の年収アップ率は67.1%を誇る。高い専門性を備えた専任の転職エージェントによる転職サポートが魅力。

求人数約37,000件
求人の質⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
サポート体制⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
総合評価⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
対応地域北海道・青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・東京・千葉・神奈川・埼玉・山梨・茨城・群馬・栃木・長野・新潟・富山・石川・福井・静岡・愛知・岐阜・三重・大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山・広島・岡山・鳥取・島根・山口・香川・愛媛・高知・徳島・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄・海外
公式サイトhttps://www.pasonacareer.jp/

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KDDI転職を目指す上でおすすめの転職サイト

KDDI転職を目指す上でおすすめの転職サイトを整理します。

リクルートダイレクトスカウト(旧:キャリアカーバー)

リクルートダイレクトスカウト(旧:キャリアカーバー)は、人材業界最大手の株式会社リクルートが運営するハイクラス・エグゼクティブ限定の会員制転職サイト。ハイクラス・エグゼクティブ人材向けに、厳選した優良なヘッドハンターだけがサービスに登録していることが特徴。会員登録完了後はスカウトを待つだけでOK。担当コンサルタントは自分で選ぶことができる。

求人数約75,000件
求人の質⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
サポート体制⭐️⭐️⭐️⭐️
総合評価⭐️⭐️⭐️⭐️
対応地域北海道・青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・東京・千葉・神奈川・埼玉・山梨・茨城・群馬・栃木・長野・新潟・富山・石川・福井・静岡・愛知・岐阜・三重・大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山・広島・岡山・鳥取・島根・山口・香川・愛媛・高知・徳島・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄・海外
公式サイトhttps://careercarver.jp/

登録は完全無料

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ビズリーチ

おすすめの転職サイト「ビズリーチ」

ビズリーチは、管理職や専門職、次世代リーダーなどの即戦力・ハイクラス人材に特化した国内最大級のハイクラス転職サイト。運営元はビジョナル株式会社。高年収の求人が豊富に用意されていることに加えて、優良企業や一流ヘッドハンターからビズリーチを通じてスカウトを受け取ることで、思いもよらない企業やポジションに出会えることが大きな特徴の一つである。

求人数約147,000件
求人の質⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
サポート体制⭐️⭐️⭐️
総合評価⭐️⭐️⭐️⭐️
対応地域北海道・青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・東京・千葉・神奈川・埼玉・山梨・茨城・群馬・栃木・長野・新潟・富山・石川・福井・静岡・愛知・岐阜・三重・大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山・広島・岡山・鳥取・島根・山口・香川・愛媛・高知・徳島・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄・海外
公式サイトhttps://www.bizreach.jp/

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JACリクルートメント

おすすめの転職サイト「JACリクルートメント」

JACリクルートメントは、管理・専門職、ミドル・ハイクラスのための転職エージェント。運営は株式会社ジェイ エイ シー リクルートメント(東証一部上場)。約800名のプロフェッショナルが転職をサポート。また、国内大手、外資系、海外進出企業などの厳選求人を多数揃えていることが特徴である。

求人数約11,000件
求人の質⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
サポート体制⭐️⭐️⭐️⭐️
総合評価⭐️⭐️⭐️⭐️
対応地域北海道・青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・東京・千葉・神奈川・埼玉・山梨・茨城・群馬・栃木・長野・新潟・富山・石川・福井・静岡・愛知・岐阜・三重・大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山・広島・岡山・鳥取・島根・山口・香川・愛媛・高知・徳島・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄・海外
公式サイトhttps://www.jac-recruitment.jp/

登録は完全無料

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アサイン

おすすめの転職サイト「アサイン」

アサインは、コンサルティングファームをはじめとして、経営企画や事業開発、営業職などのハイエンド向け転職支援サービスを展開している。運営は株式会社アサイン。確かな実績をもつキャリアアドバイザーと日本初のAIキャリアシミュレーション「VIEW」で求職者のキャリアを徹底サポートしてくれる。特に20代~30代のハイエンド転職に強い。

求人数非公開
求人の質⭐️⭐️⭐️⭐️
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対応地域東京
公式サイトhttps://assign-inc.com/

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iX転職

おすすめの転職サイト「iX転職」

iX転職は、パーソルキャリア株式会社が運営するハイクラス向けの転職サイト。年収1,000万円以上の非公開求人を多数取り扱っていることが特徴の一つ。厳選されたヘッドハンターがキャリアの選択肢を適切に提案してくれる。また、「クラウドキャリアコーチ」を活用すれば、第三者との対話を通じてキャリアに関する悩みを解消することができる。

求人数非公開
求人の質⭐️⭐️⭐️⭐️
サポート体制⭐️⭐️⭐️⭐️
総合評価⭐️⭐️⭐️⭐️
対応地域北海道・青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・東京・千葉・神奈川・埼玉・山梨・茨城・群馬・栃木・長野・新潟・富山・石川・福井・静岡・愛知・岐阜・三重・大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山・広島・岡山・鳥取・島根・山口・香川・愛媛・高知・徳島・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄
公式サイトhttps://ix-tenshoku.jp/

登録は完全無料

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AMBI

おすすめの転職サイト「AMBI」

AMBIは、株式会社エンジャパンが運営する若手ハイクラス人材向けの転職サイト。年収500万円以上の案件が多数。職務経歴書を元にした三段階評価によって、選考通過の可能性がわかることが大きな特徴。登録しておけば職務経歴書を見た企業やヘッドハンターからスカウトを受け取ることができる。

求人数約70,000件
求人の質⭐️⭐️⭐️⭐️
サポート体制⭐️⭐️⭐️⭐️
総合評価⭐️⭐️⭐️⭐️
対応地域北海道・青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島・東京・千葉・神奈川・埼玉・山梨・茨城・群馬・栃木・長野・新潟・富山・石川・福井・静岡・愛知・岐阜・三重・大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山・広島・岡山・鳥取・島根・山口・香川・愛媛・高知・徳島・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄
公式サイトhttps://en-ambi.com/

登録は完全無料

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最後に

KDDIの平均年収は930万円であり、日本の平均年収である461万円よりも2倍近くの年収になっています。また、

・ドコモ
・ソフトバンク

よりも50万円ほど高い水準になっています。KDDIでは、

・年齢を重ねる
・役職をあげる

ことで年収を上げることができ、40代を超えてくると1000万円ほどの年収になります。しかし20代でも800万円ほどの年収の社員もおり、成果次第で年収を上げることも可能です。KDDIは福利厚生も充実しており、社員からの口コミも良い口コミが多くありました。これまでは残業時間が平均26.5時間と比較的長い残業時間でしたが、最近では20時以降の勤務禁止など残業時間の是正のための取り組みが進んできています。そんなKDDIは人気企業であり、転職難易度も高いです。しかし近年の多様な人材の必要性から、中途でも採用予定人数を増やしています。KDDIの転職成功率を上げるためには、転職エージェントを活用して書類・面接対策が重要です。是非、本記事を参考にKDDIへの転職を成功させて、更なるキャリアアップにつなげていただけると幸いです。