DIVE INTO CODEの評判・口コミ|料金やメリット・デメリット

本記事では、転職保証付きのプログラミングスクール「DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)」に関する情報を体系的に整理していきます。入会を検討している方の判断材料の一つとなれば、幸いです。

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)の概要

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)は、株式会社DIVE INTO CODEが運営するプログラミングスクールです。

■ 株式会社DIVE INTO CODE 会社概要

会社名 株式会社DIVE INTO CODE
代表者 代表取締役 野呂 浩良
事業内容 人材育成・教育サービス
プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」
卒業生による受託開発「SECONDTEAM」
エンジニア人材紹介サービス「DIVE INTO WORK」
人材派遣事業(許可NO: 派13-312919)
所在地 〒150-0044 東京都渋谷区円山町28番4号大場ビルA館
設立年月日 2015年4月10日
資本金 1,000万円
公式サイト https://diveintocode.jp/

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)のメリット

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)のメリットは以下の3つです。

問題解決能力が身につく

1つ目のメリットは、「問題解決能力が身につく」ことです。DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)では、プロのエンジニアに必要なのは、現状とあるべき姿のギャップを見つけ、どうすればそのギャップを解決できるかを考える力(問題解決能力)であることを踏まえ、実践的な課題に取り組むことで、プログラミングを習得することが出来ます。

共に学習する仲間の存在

2つ目のメリットは、「共に学習する仲間の存在」です。DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)では、同期とのペアプロやディスカッションを通じて、学習スピードと効果を最大限に高めることが出来ます。

就職サポートの存在

3つ目のメリットは、「就職サポートの存在」であることです。DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)では、就職説明会、履歴書/職歴書レビュー、求人紹介/面接対策等の就職サポートを武器に、豊富な就職実績を誇っています。

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)のデメリット

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)のデメリットは以下の通りです。

受講料金がやや高い

1つ目のデメリットは、「受講料金が高い」ことです。DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)はサービスの質が高い分、受講料金がやや高いように思います。ただ、少しくらい受講料金が高額でも、体系的に時間をかけて学んだ方が良いと言う風に個人的には思います。

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)の料金

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)の料金は以下の通り。

Webエンジニアコース(就職達成プログラム)

入学金 90,910 円(税抜)
受講料 498,000 円(税抜)

Webエンジニアコース(ベーシックプログラム)

入学金 90,910 円(税抜) 
受講料 298,000 円(税抜))

機械学習エンジニアコース

入学金 181,819 円(税抜)
受講料 798,000 円(税抜)

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)の教室

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)の教室は以下の通り。

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード) 渋谷校

住所 〒150-0044 東京都渋谷区円山町28番4号大場ビルA館

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)の評判・口コミ

迷ったら無料体験がおすすめ

DIVE INTO CODE(ダイブ・イントゥ・コード)では、無料カウンセリングを実施しています。気になった方は、都合の良い日時で無料カウンセリングを受けてみると良いでしょう。

参考:https://diveintocode.jp/

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